脂性肌にさよならして、ニキビを繰り返さない肌を手に入れよう

2017.09.06 / すべて

NADECICA編集部
NADECICA編集部

繰り返すニキビは痛いだけではなく、ひどくなれば跡がのこってシミができてしまう厄介なもの。跡を残さないように治すのはもちろんですが、できればこれ以上発生しないようにしたいですよね。脂性肌を改善して、ニキビができない肌を目指しましょう。

 

なぜニキビができるのか

脂腺性毛包がニキビの元凶

人間が有する毛穴には3種類あり、その1つが大きく発達した複数の脂腺を備え、活発に皮脂分泌を行う脂腺性毛包。顔に存在しているほか、胸部、背中の中央にも多く存在しており、ニキビの原因となっている毛穴です。

この脂腺性毛包が角栓によってフタをされてしまうと徐々に脂が溜まっていき、いよいよ目に見える「白ニキビ」という状態になります。そして、ニキビの原因菌であるアクネ菌が溜まり、押し上げられていきます。表面から顔を出した皮脂は酸化されて黒くなるため、「黒ニキビ」となっていきます。

皮脂の分泌

ニキビは毛穴に皮脂が詰まることで発生してしまうため、発生を防ぐためには皮脂の過剰分泌を抑える必要があります。皮脂が過剰分泌になる原因は複数ありますが、とくに男性ホルモンの過剰分泌によって引き起こされる皮脂過剰が有名です。

ストレスによって交感神経が優位になると男性ホルモンの生成が促されてしまいますが、男性ホルモンには皮脂過剰を招き、さらに角質の柔軟性を失わせて角栓の詰まりを誘発する作用があるのです。

洗顔のし過ぎ

ニキビの原因が皮脂だとはいえ、皮脂を全部落とそうとしてゴシゴシと洗顔している方は要注意。もともと皮脂によって作られる皮脂膜は外部刺激から肌を守るためのバリア機能を持っいるため、完全に落としてしまうとかえって肌の防御力を弱めることになってしまうのです。

あくまでも、過剰な皮脂分泌を抑えることが目的であり、適量の皮脂は肌を守るために必要なのです。皮脂膜をむやみに落とすようなゴシゴシ洗顔は避けるようにしましょう。

隠れ乾燥肌

自分は皮脂過剰だから脂性肌と思っている方、実は隠れ乾燥肌かもしれません。肌は乾燥を起こすとバリア機能が弱まってしまうため、その代わりに大量の皮脂を分泌し、皮脂膜を厚くしていくのです。

すると角質が乾燥して柔軟性が失われ、毛穴が角栓によって塞がれてしまい、分泌過剰になった皮脂が毛穴に溜まっていくことでニキビが発生してしまうのです。よって、実は乾燥肌の人はほぼ全員、皮脂の分泌過剰を引き起こし、ニキビが出来やすい状態に陥っているのです。

 

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乾燥肌の原因別に対策チェック。内側と外側からスキンケアしましょう 

正しいスキンケアでお肌を改善

肌をやさしく扱う

ふだん私たちが角質と呼んでいるのは、表皮の層の中でも最外層にあり、皮膚表面を覆っている「角質細胞」のこと。角質層は厚さが約0.02mmでラップ1枚程度の厚さしかありませんが、人体を強力に保護しており、人は角質層を失うと外的刺激によるダメージや水分の喪失により、24時間も生存できないといわれるほど重要な役割を担っています。

体の最表面の皮膚は、外から受ける刺激、雑菌や細菌、熱や紫外線など、常に刺激にさらされています。そのような多くの刺激から肌、そして体を守っているのが角質層の「バリア機能」なのです。

このように私たちが普段手で触れている角質層は、美肌になる決めてとなるとても大切な部分です。クレンジング、洗顔、スキンケア全てにおいて、ラップを扱うようなイメージで肌に触れるようにしましょう。

 

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大人ニキビの洗顔方法とは~自己流のケアを見直して美肌に近づこう 

乳液は塗らない

乳液が必要がどうかは、乾燥肌による脂性肌か、元からの脂性肌かで変わります。隠れ乾燥肌によって皮脂が過剰分泌されている場合は、肌が乾燥によってバリア機能が低下してしまい、それを補うために皮脂が過剰に分泌されてしまっている状態。よって乳液を塗ってまずは乾燥肌を改善する必要があるため、乳液は必要になります。

また、元からの脂性肌の場合は乳液は不要です。そもそも乳液は皮脂の役割をするもので、肌を保護するために付けるわけなので、もともと皮脂の分泌が多いのであれば不要となるのです。

洗顔の回数を減らす

思春期はホルモン分泌がおかしくなってしまっている状態なので、乾燥に関係なく、仕方なく脂性肌になることがあります。しかし、この時期に皮脂が気になるからと過剰に洗顔してしまうと乾燥肌になってしまい現在も脂性肌が続いている…という可能性も。

過去の自分の肌の状態を思い返しながら、自分は乾燥肌か脂性肌かを見極め、必要に応じて洗顔の回数を減らす、またスキンケアのテクスチャー変更をしましょう。

無添加の洗顔料を使用

ニキビ肌を改善するのにべストな洗顔料が無添加のものです。通常、洗顔料には石油系の合成界面活性剤が含まれているため、洗浄力が強く肌にとっては刺激が強すぎてしまうのです。

洗顔で大切なことは不要な汚れを取り除くということですが、合成界面活性剤の場合には必要な皮脂まで取り除いてしまいます。結果、肌はよりデリケートでニキビのできやすい状態になってしまうのです。

無添加の洗顔料の場合は不要な汚れだけを取り除くことができ、肌に必要な皮脂は残しておくことができますので、ちょうどいい加減に洗い上げることができるのです。

お肌に合った化粧水でケア

一口に化粧水といっても、付け心地がさっぱりしたものからしっとり仕上がるものまでテクスチャーはさまざまです。ここでしっかりと自分にあったタイプの化粧水を選ぶことが重要です。

例えば、普段肌が油っぽいからといってさっぱり系の化粧水を選ぶとします。しかし実際に乾燥による皮脂過剰であった場合、さらに乾燥が悪化してしまい余計に皮脂の分泌が進んでしまいますよね。

コスメカウンターなどで水分量や油分量を計ってもらうなどして自分の肌の状態を十分理解したうえで化粧水のタイプを選ぶようにしましょう。

 

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敏感肌におすすめの無添加化粧水。体質に合った商品を選び美しい肌に 

ニキビの芯の正しい出し方

処置してもいいニキビを見極める

ニキビは皮脂が毛穴につまることによってできますが、炎症が起こるまでに発展してしまうのは、その皮脂をエサとして異常繁殖したアクネ菌をやっつけるために白血球が戦ってくれるからです。

ニキビには基本的に白ニキビ、黒ニキビ、赤ニキビ、黄ニキビの4種類があり、この順番で悪化していくといわれています。そして、最終形態である黄ニキビで現れる白い膿の正体はニキビの元となる細菌と戦ってくれた「白血球の残骸」です。

膿は体に悪い物ですから、はやく取り出すに越したことはありません。よく、「ニキビは潰したらだめ!跡が残るよ!」などと言われたりしますが、実は正しい出し方ならば、潰しても大丈夫なのです。

手や爪で潰さない

膿んだニキビを見つけるとついついその場で潰してしまいたくなりますよね。手っ取り早く爪でひっかいたり、指で挟んで潰してしまっているとニキビ跡だらけになってしまいます。

いくらお風呂あがりや手を洗った後であっても、手はたくさんの菌だらけでニキビがさらに炎症してしまう原因に。潰してしまいたい気持ちをぐっと抑え、衝動的に処置してしまうのは避けるようにしましょう。

面皰圧子を使う

白ニキビや黒ニキビなどまだアクネ菌が増殖する前のニキビであれば、ニキビの芯を出すことは問題ありません。しかし、芯の出し方を間違えるとそこからバイ菌が入ることで炎症を引き起こし、最悪ニキビ跡になりますので注意が必要です。

ニキビの芯を出すためには面皰圧子という道具が必要になります。ニキビに直接刺激を与えずにしっかりと芯を出すことができますよ。

出した後のケアを忘れない

芯を出した後は、とにかく消毒を行いましょう。ここで誤って保湿をしようとしてクリームなどを塗ってしまうと、かえって大きなニキビになってしまうことも。

ケガをしたときに使用する消毒液で大丈夫です。ただ、消毒液にはアルコールが入っており刺激が強いため、患部以外にはできるだけ当たらないように気をつけましょう。綿棒を使ってちょんちょんと塗るくらいがおすすめ。

脂性肌向けの洗顔料

さくらの森 VCOマイルドソープ

天然成分ラウリン酸を含むヴァージンココナッツオイルを贅沢に配合することで、生クリームのような濃厚な泡を実現した洗顔石鹸。汚れをすっきり落として、肌に必要な潤いはきちんと残します。
ラウリン酸は母乳に含まれており、それが約40%と豊富に含まれていることで赤ちゃんのような透明肌へと導いてくれます。石油系界面活性剤、合成香料・着色料、保存料全て不使用で肌にやさしい石鹸です。

健康コーポレーション どろあわわ

クッション性の高い濃密な泡が特徴のどろあわわ。沖縄の海底に数百万年も眠っていた貴重な泥と火山灰から生まれた成分配合により、ゆらぐ肌が溜め込みやすい毛穴汚れやメラニンを含む古い角質を逃さず吸着除去してくれます。

また、コラーゲンやヒアルロン酸などの4種の保湿成分が、洗顔後無防備になりがちな肌のキメを整えてくれます。酸化皮脂や古い角質をしっかりとオフすることでワントーン明るい肌になることができますよ。

プライマリー Non A

消炎剤である天草成分を配合し、ニキビを防ぎ肌をすこやかに保ちます薬用石けん。また、配合されたローヤルゼリーエキス・ヒアルロン酸やスクワランが肌にうるおいを与え、乾燥や刺激からお肌を保護し、若々しくハリのある肌を保ちます。

大豆から抽出したダイズエキスにはイソフラボン・サポニン・アミノ酸といった有効成分が含まれており、女性ホルモンと同じ働きがあり皮脂の分泌を抑える働きがあります。

さらに、無添加・無香料なのでで刺激に弱い赤ちゃんやお肌のデリケートな方、アトピーの方などにも安心して使えます。

b.glen クレイウォッシュ

天然クレイである「モンモリロナイト」が持つ汚れだけを吸着する力で、汚れや古い角質などを吸着して落とし、肌を傷めずにスッキリと洗い上げます。

加えてヒアルロン酸やスクワランなどの美容成分が含まれることで、肌が本来持つ水分と油分のバランスを整えて、うるおいのあるなめらかな肌へ導きます。

マナラ モイストウォッシュゲル

洗浄成分ゼロ、美容成分97.5%である美容液から作られた洗顔料。ほぼ美容液と言っていいほど贅沢に配合した美容液成分が汚れを優しく包み込んで落としてくれます。

カプセル化パパインの力で角質を取り除き、むきたまごのようなつるんとした肌になるだけでなく、アーチチョーク葉エキスの力で毛穴を引き締める効果も。無着色・合成香料無添加で肌にもやさしいです。モンドセレクション金賞

ファーストクラッシュ ファーストクラッシュ3in-1

ニキビの原因となる余分な皮脂や毛穴づまりをしっかりオフしてくれる洗顔料。保湿効果のある8種類の天然植物成分を配合し、洗顔後の保湿・トリートメントまでこれ1本でケアします。

無着色・ミネラルオイルフリーで、繊細な日本人の肌へこだわりの配合成分でニキビのできにくいクリアな素肌へ導きます。

脂性肌向けの化粧水

ドクターシーラボ VC100エッセンスローション

高浸透型ビタミンC誘導体200%配合でお肌にハリと弾力を与えながら、肌トラブルにアプローチしてなめらかな肌へ導いてくれる化粧水。

高浸透型ビタミンCとは、水溶性ビタミンC誘導体と油溶性ビタミンC誘導体の浸透力をあわせ持つ進化したビタミンC誘導体。効かせたい肌へビタミンパワーをしっかり届けることができる整肌成分です。

オルビス アクアフォースローションM

肌の調子の良さを決める肌表面から0.02mmにある角質層の水分量に着目した化粧水。新配合のうるおいマグネットAQは乾燥ポイントにぐんぐん浸透し、さらに逃げやすいクリームをクリーム並みに逃さない構造。

角層の水分量にアプローチするスキンケアで乾燥、インナードライ肌にも対応し、肌の中をうるおいでヒタヒタに貯水してくれます。

b.glen QuSomeローション

加齢とともに硬くなりがちな肌を解きほぐし、持続型保湿の効果を兼ね備えたエイジングケア化粧水。厳選した美容成分を包み込んだ独自の超微小の複合成分「QuSomeアクティベートコンプレックス」が長い時間角層の奥に留まり、継続的にエイジングサインや肌構造の乱れにアプローチ。

湧き上がるような弾力をもたらし、相乗作用で後から使う美容液やクリームの効果も格段に高めます。パラベンフリーで敏感な肌の方でも安心して使用できます。

濃厚本舗 ビタミンC誘導体10%ローション

美容皮膚科でシミ対策やニキビ対策で頻繁に使われるリン酸型ビタミンC誘導体を10%配合したローション。高濃度でかつ低刺激で使える限界濃度として、リン酸型ビタミンC誘導体10%を推奨しています。

シミ、しつこいニキビ、ニキビ跡などを改善します。

ルナメアAC スキンコンディショナー

ニキビ予防有効成分であるグリチルレチン酸ステアリルを独自技術でナノ化し、3つのうるおい成分とミックスした「アクネシューター(R)」をシリーズ最高濃度で配合。

ニキビ予防有効成分が毛穴の油分になじんで集中浸透するため、肌をうるおしながら有効成分がニキビを予防してくれます。

キュレル 皮脂トラブルケア化粧水

皮脂でベタつくのにカサつく乾燥性敏感肌に着目して作られた化粧水。セラミドケアと皮脂対策でベタつきや肌荒れを防ぎ、なめらかな潤い肌に保ちます。

過剰な皮脂のベタつきを抑制する成分、潤い成分を配合し、あとに使う美容液や保湿剤がなじみやすい肌に整えます。ベタつかず、みずみずしく潤う使い心地。

にきびや肌荒れを防ぐ消炎剤を配合しているため、にきびを予防しながら肌を潤してくれます。健やかな素肌と同じ弱酸性を保ちます。ノンオイリー処方。

脂性肌向けファンデーション

エトヴォス マットスムースミネラルファンデーション

主成分はミネラルで、防腐剤・タルク・香料・ワックス・合成着色料などを一切含んでないファンデーション。つけたまま眠れるほど肌にやさしい成分だけで作られています。クレンジング不要で、石けんでメイクオフできます。

粒子がキメ細かいため毛穴のデコボコを埋めるようにフィットし、毛穴の目立たないなめらかな陶器肌を演出してくれます。また、ソフトフォーカス効果で、ふんわり毛穴やシミ・シワにベールがかかります。

エトヴォスの独自技術によりパウダーを保湿コーティングしているため、 お肌を乾燥から守って潤します。お肌への密着度が高く、崩れにくいです。

さらに、SPF30 PA++で日常レベルの紫外線をカット。紫外線を乱反射して肌への侵入を防ぐ「紫外線散乱剤」を使用しているため、肌負担がありません。

マキアージュ ドラマティックパウダリーUV

美容液水とパウダーのふわふわのムースからパウダリーファンデーションをつくる、独自のムースプレス製法で作られたパウダリーファンデーション。とけこむようにフィットし、毛穴や色ムラをカバーしてくれます。

スーパーヒアルロン酸やグリセリン、肌荒れ防止成分などの美容液成分でうるおいのあるなめらかな肌に整えてくれます。SPF25・PA++なのでメイク直しの度に紫外線からしっかり守ってくれます。

エスト パウダーファンデーションシルキースムース

ミクロレベルまで磨き上げた極小パウダーがするするとのびて、シルクのヴェールのように肌を包み込んでくれるパウダーファンデーション。しっかりカバーするのにまるで粉っぽさを感じない、なめらか艶肌仕上げ。

テカリ、ヨレ、くすみなどの化粧崩れを防ぐトリプルブロック技術により朝の美しい仕上がりが長時間持続するのも嬉しい。SPF25/PA++で紫外線からも肌を守ってくれます。

キスミーフェルム パウダーファンデモイストUV

カミツレエキス、ローズマリーエキス、アロエべラエキス、ヒアルロン酸などのうるおい成分により、なめらかにのびてうるおいのある肌が持続するパウダーファンデージョン。

また、カバーヴェールパウダー配合でくすみや小じわ、毛穴をぼかして目立たせず美しい肌にしてくれます。肌にふんわりフィットして、化粧くずれを防ぎ、つけたての美しさが長持ちします。SPF24/PA++で紫外線対策もバッチリ。

コフレドール シルキーフィットパクトUV

パウダーを水溶性コラーゲンなどを含み美容液でコーティングしており、つけたてのカバー効果が持続するファンデーション。粒子一粒ごとにコーティングすることで肌にフィットしてくれる構造に。

さらに、毛穴・小ジワをカバーするシルキィフィットパウダーEX配合で気になる部分をカバーし、なめらかでつややかな肌に仕上がります。SPF22/PA++なので紫外線からもしっかり肌を守ります。

オルビス ホワイトニングBB

新技術を駆使し、珍しく持続性ビタミンC誘導体の配合に成功したBBクリーム。薬用美白機能があるので、塗るだけで日中も美白効果を発揮してくれます。真珠エキスも加わり、保湿力も美白力も備えた新時代のBBクリームです。

ベースが崩れやすい夏肌のことを考え、厳選した3種のパウダーを配合。肌のくすみをぱっと飛ばし、皮脂テカを防いで明るい肌が10時間続きます。SPF40・PA++で日常の紫外線をしっかりカットしてくれます。

カバーするのに素肌感持続 パクト UV

新開発パウダーのはたらきで、膜はがれや毛穴落ちの原因である化粧膜の「浮き」「動き」を徹底的にブロックし、美膜キープ効果抜群のファンデーション。ひと塗りで毛穴や色ムラをしっかりとカバーするのに、ふんわりと軽やかな美膜が10時間持続します。

ヒアルロン酸やコラーゲン、リン脂質などの保湿成分を配合し肌をしっかりと潤わせながら、 SPF22/PA++で紫外線から肌を守ります。

アルビオン アルビンスマートスキンベリーレア

とろけるように伸び、さらりとフィットしてくれるファンデーション。しっとりとうるおってツヤのあるレア肌に仕上がりながら、ふんわり感も感じられます。

密着性の高い化粧膜で美しい仕上がりが持続し、気になるところはしっかりカバーしながらまるで素肌のように仕上がります。SPF33 PA+++で紫外線もしっかりカット。

洗顔、食生活から見直してニキビ肌を改善しましょう

今まで良かれと思ってしていたスキンケアも、実は現在悩んでいる脂性肌や繰り返すニキビの直接的な原因になっているかもしれません。自分の肌をよく観察して原因を根本的に取り除いていきましょう。

まずは脂性肌の原因となりがちな洗顔の方法や食生活を見直して、ニキビひとつないツルツル肌を目指してくださいね。

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