顔用日焼け止めおすすめランキング。今年こそ本気の紫外線対策

顔用日焼け止めおすすめランキング。今年こそ本気の紫外線対策

2017.09.30 /

NADECICA編集部
NADECICA編集部

毎年、日焼け止めを塗っていても夏になると必ず焼けてしまう。そんなお悩みを持っている方にぜひ知ってほしい正しい日焼け止めの使い方、注意点、日焼け止めランキング。「今年こそ、焼かない」を実現しましょう。

顔用日焼け止めを使用する目的

紫外線による肌荒れを防ぐ

紫外線で肌に起こる変化は、ただ単に「肌色が暗くなる」だけではありません。紫外線を浴びることで、知らないうちに肌への悪影響が起こります。

肌は紫外線の侵入を防ぐために肌表面の角質が肥厚し、固くなります。ごわつき、かさつき、皮めくれをおこしたり、乾燥しやすくなります。また、バリア強化のために皮脂が過剰に分泌されニキビや毛穴の黒ずみの原因にも。また肌のハリを失わせる原因にもなるので肌老化の一番の原因にもなります。

ただ、とにかく塗れば安心という訳ではなく、顔には「顔用の日焼け止め」を選ぶことも大切。肌を労わりながら肌荒れを予防しましょう。

紫外線による病気を防ぐ

そもそも、人はなぜ紫外線を浴びると日焼けをしたり、シミができたりするのか。日焼けやシミの原因となるメラニンは、肌を守り皮膚がんを予防してくれている大切な役割があります。

皮膚がんとは、紫外線を受け続け細胞のDNAが壊されることで発症のリスクが高まります。損傷を防ぐため紫外線を吸収・ブロックしてくれているのがメラニンを作るメラノサイトという器官です。

紫外線を受けた後赤くなったり、黒くなりにくいという人は発症のリスクが高いため、しっかり日焼け止めで予防しましょう。それ以外の人も肌トラブルや皮膚がんのリスクを軽減するためにも、日ごろから注意することが大切です。

顔用日焼け止めの使い方

日焼け止めの塗り方5ステップ

1.日焼け止めを手の甲にのせる

まず肌をスキンケアで整えたら、日焼け止めを塗っていきましょう。手の甲に適量を出します。量が少ないと、十分に効果を発揮してくれません。商品や、日焼け止めの形状により差はありますが、「1?の顔面積あたり2?」というのが効果が発揮される量です。個人差はありますが、大体顔だけで500円玉大の量が適量と言われています。

多いと思われるかもしれませんが、節約で少ない量にしてもそもそもの効果が出なければ塗る意味がありませんので、しっかり適量を使用しましょう。

2.皮膚の強いTゾーンからのせていく

手に適量の日焼け止めをとったら、次は顔に乗せていきます。おでこ、両ほほ、鼻、あごの最低でも顔の5点ほどに少しづつ乗せていきます。このとき、顔の中でもバリア機能が高く、皮膚が強い部分であるTゾーンから順番に乗せていきましょう。続いて両ほほ、あごと続けて乗せていきます。

両ほほについては、顔の中でも紫外線の影響を受けやすい部分。ほほ、鼻の部分だけ赤くなってしまう方もいるかと思います。両ほほは、特にしっかり重ね付けしてケアしていきましょう。

3.全体的にムラのないように塗る

日焼け止めを塗る際に意識したいことは、やさしく、ムラなく、丁寧に。塗る際にムラができてしまうと、肌に色ムラがまだらにできてしまう恐れがあります。

そして、日焼け止めだけでなくスキンケアなどすべてにおいて言えることですが、強い力で伸ばしたりすると肌負担となりしわなどの原因となります。こすらず、やさしく、おさえるように丁寧になじませて顔全体を紫外線からムラなく守りましょう。

4.パウダーで抑える

目安の量は500円玉大とお伝えしましたが、多いと感じる方がほとんどかと思います。べたついてしまうと、その後のメイクも上手く乗りません。しかし、少ない量にしてしまうと、十分に紫外線を予防できません。

紫外線予防はしたいけど、べたつきが嫌で躊躇してしまう方は日焼け止めをある程度なじませたら、ベビーパウダーで抑えるとサラッとして、その後メイクもしやすくなります。毛穴も目立たなくなりますので、皮脂の出やすいTゾーンだけでも少し乗せてあげると仕上がりやメイク持ちがアップします。

5.その後ファンデーションを塗っていく

下地をしっかり整えたら、ファンデーションを乗せていきます。日焼け止めとファンデーションを塗る際に順番は、基本的にはスキンケア→日焼け止め→化粧下地→ファンデーション→パウダー(リキッドフファンデを使用した場合)の順番で重ねていきます。

ただし、商品にもより異なる場合がありますので、使用法の表示がある場合は、確認するようにしましょう。パウダーファンデーションであればそこで完了です。リキッドなどしっとりしたファンデーションを使う場合は、パウダーを最後に使用すると化粧持ちがアップします。

日焼け止めは2~3時間毎に塗り直す

日焼け止めは、こまめな塗り直しが非常に大切です。あまり実感していなくても、人は知らない間に多くの汗をかいています。そのため、朝に一度塗った日焼け止めもお昼や夕方には流れてしまっていて効果が半減してしまうことも。そんな状態で陽射しに当たってしまうと、紫外線の影響を強くうけてしまいます。

UVカット効果が強かったり、ウォータープルーフのものであっても、絶対に流れないという保証はありません。外に出るのであれば、できれば2~3時間程度の目安で塗り直しをしましょう。

顔用日焼け止めを選ぶ時のポイント

陽射しカットの効果が高い

日焼け止めを選ぶときに一番の基準となるのが、「SPF」「PA」の二つの陽射しカットの数値。SPFは肌色が暗くなる、シミ、そばかすの原因であるメラニンの働きを抑えるようUVB波をカット。そして「PA」はしわたるみなどの肌老化の原因となるUVA波を予防してくれます。

数値の見方は、SPFは1につき約20分間カットの効果が目安で、SPF20であれば6時間程度の持続力。そしてPAは後ろに付く+の数が多いほど効果が高くなります。日常生活、スポーツ・レジャーと用途により異なりますが、SPF20以上のものを使用で、比較的多くの用途で使用しやすいと言えます。

肌に優しく低刺激

顔の皮膚は他の体の皮膚に比べ、とても薄いのです。そのため外からの刺激に対してダメージを受けやすく、とてもデリケート。分かり易い例えとして、顔の皮膚はサランラップ一枚分ほどの薄さしかありません。摩擦をかけないようにしたり、紫外線対策をしっかりすることはもちろん、体用の刺激が強いものを顔にも使用したりするのはやめましょう。

特に、体用の日焼け止めは清涼感のあるメントールなどが入っているものもあり、使い続けると肌荒れなどを起こす場合があるので注意しましょう。日焼け止めも顔用で、低刺激のものを選ぶようにしましょう。

汗や水に強い

SPFの数値が高いほど、日焼け止め効果が持続する時間が長くなります。しかし、「SPF50+のものを使用しているから一日塗りなおさなくてOK」というわけではありません。

夏場は特に、外にいて紫外線を受ければ、どうしても汗をかきます。また水を使ったり浴びたりするのも同様に、日焼け止めはどんどん落ちてしまい、落ちた部分から紫外線のダメージを受けてしまいます。

こまめな塗り直しが一番重要ですが、どうしてもこまめに塗りなおせない可能性があれば、汗や水に強いウォータープルーフタイプを選びましょう。

日焼け止めの種類

一番メジャーなクリームタイプ

日焼け止めの中でも種類が豊富でよく目にするのが、クリームタイプの日焼け止めです。形状としてはチューブに入っているものが一般的。SPF値も高いものが比較的多いのもクリームタイプの特徴です。

クリームなのでつけたときの感触もしっとりとしており、後に使うファンデーションなどと密着してくれます。そのため、体だけでなく顔用に適しており、特に乾燥肌の方や、化粧の下地と兼用で使いたい場合はクリームがおすすめです。

敏感肌におすすめミルクタイプ

スキンケア感覚で肌のしっとり感を保ちながら紫外線予防ができるミルク(乳液)タイプ。メーカーによっては、スキンケアの一品で「朝用乳液」として、スキンケア完了と同時に紫外線予防もできるものもあります。

乳液タイプの特徴は肌をいたわる美容成分が一緒に含まれる場合が多いため、紫外線カット効果も低刺激で、敏感肌でも安心して使用できるものが豊富です。ただ乳液タイプとはいえ、その他の化粧水などの基本のスキンケアもしっかりする、そして肌に残ったままにせず夜にはしっかり落としましょう。

肌に馴染むローションタイプ

肌なじみがよく、化粧水のように肌になじませやすいローションタイプ。化粧水のような形状なので伸ばすというよりは、押し込んでなじませるような使い方なので、他の形状に比べ塗りムラはできにくいと言えます。

そしてミルクタイプに続き、朝のスキンケアのひとつとして、普段使用している化粧水の代わりに使用できたり、または普段のお手入れにプラスして使用もできます。休日、ノーメイクで過ごしたいときなどにおすすめ。ただ落ちやすいため、汗をかいたりしたら特にこまめに塗りなおしましょう。

快適なつけ心地のジェルタイプ

近年、多くなってきたジェルタイプの日焼け止め。みずみずしく肌にすっとなじむ感触で、少量でも非常に伸びが良いのが特徴です。日焼け止め特有のべたつく、なじみにくい、白浮きするというデメリットがなく、一番快適に使用できます。そして顔の凹凸にもしっかりなじむのでムラにもなりにくいです。

顔はもちろん、体の面積が広い部分にもストレスなく伸び広げられます。そしてべたつかず、塗る際に力も加わらないため、ニキビなどのトラブルの悪化も防げます。

つけるのが楽なスプレータイプ

手の届きにくい背中や、クリームなどの他の形状ではなかなか塗りにくい髪の毛、頭皮などにも使用できるスプレータイプ。そして、顔にも日焼け止めを塗り直したいけれど一から化粧直しができない、時間がないという時にも手軽にメイクの上からつけられます。

感触はつけたときは水っぽい感触を感じる場合がありますが、その後パウダーのようなサラサラとした感触に変わるのでべたつきはほとんどなく、暑い日も快適。体中つける場所を問わない手軽さが何よりの特徴です。

メイクの仕上げに使うパウダータイプ

肌に優しいものが多く、そしてメイク後の仕上げとしても使用できます。一般的にパウダーの粉末が皮脂や汗を吸着しやすいので、化粧崩れも防げます。顔への塗り直しもメイクの上から重ねられるので、気軽にできるのも特徴。サラサラとして、軽い感触でつけられるのも暑い夏には非常にうれしいメリットです。

注意として肌に優しいものが多い分、他のものに比べSPF値などが低めのものが多いため、よりこまめな塗り直しが必要となります。

おすすめの顔用日焼け止めTOP10

1位 アクセーヌ スーパーサンシールドEX

敏感肌でも安心して使用できる低刺激の商品を多く取り揃え、皮膚科など医療機関とも提携し、治療の補助活動を続けている化粧品ブランド、アクセーヌ。長年に渡り、肌トラブルと関係する化粧品の刺激も研究。

敏感肌にも使える安心な要素が豊富。低刺激、無香料そしてノンケミカル。ケミカルの日焼け止めは、紫外線を一旦吸収し無害化する「紫外線吸収剤」を使用しているのに対し、ノンケミカルの「紫外線拡乱剤」は、吸収せず反射し、肌に負担なく紫外線をカットできます。そしてクリームタイプでしっとりとした後肌に。

その上、SPF50+、PA++++で強い陽射しも強力カットし汗や水に強いウォータープルーフ。なのにお湯でオフできる、理想の日焼け止めです。

2位 資生堂アネッサ パーフェクトUV アクアブースター

日焼け止めとして知名度が高く、SPF50+、PA++++で過酷な紫外線から肌を守る最強UV、資生堂のアネッサシリーズ。

耐水性を検証した「スーパーウォータープルーフ」であり、さらに汗や水に触れると日焼け止め効果がパワーアップするという「アクアブースター技術」が使われているため、海やアウトドアにも最適。

強い日焼け止めで刺激が強そうなイメージですが、アネッサは美容エッセンスも配合しているため肌に優しく、せっけんでおとせます。ミルクタイプで優しい感触ですが、サラサラと伸びて使用しやすい。とにかく今年は焼きたくない、という方は必見の日焼け止めです。

3位 コスメデコルテ サンシェルター マルチ プロテクション

こちらもSPF50+、PA++++の最高値の日焼け止め。紫外線からだけでなく、環境によるストレス因子である微粒子もブロックし、徹底的に肌を守ってくれます。それでいて洗顔料などで簡単に落とせるのも魅力。

ミルクタイプでしっとりしながら、潤いを保つ保湿成分も配合。保湿しながらUVカットをかなえてくれます。夏でも肌はエアコンなどで乾燥しやすいですが、乾燥した状態では紫外線の影響を受けやすく、そこに刺激の強い日焼け止めを塗ってしまうと逆効果になることさえあります。UVカットと同じくらい夏も保湿は重要。

4位 ニベア ニベアサン プロテクトウォータージェル

保湿ケア用品としても人気のニベアシリーズですが、日焼け止めとして販売されおり、ジェルタイプでみずみずしく、日焼け止めと思えないほど伸びの良い感触です。化粧水感覚のしっとりした感触で肌に潤いを与えながら肌を守ってくれます。

心地いい感触は一度使うと手放せません。そして無香料・無着色で肌に優しさも考慮されながら、SPF50,PA++++で陽射しカット効果も高く、強力な陽射しもカットしてくれます。

5位 ナリスアップ コスメティックス パラソーラ イルミスキンUVエッセンス

薄いラベンダー色のミルクタイプの形状で、肌色の透明感をアップさせ、きれいに見せてくれるカラーコントロール効果もある新感覚の日焼け止め。

UVカット効果も安心のSPF50+PA++++で強力な陽射しもカット。さらにはウォータープルーフなので、レジャーで肌をきれいに見せたいときにも。落とす際も、石鹸でかんたんに落とせるので気軽に使用できます。

ヒアルロン酸やコラーゲン、セラミドなど肌に良い美容成分がなんと10種類を贅沢に配合。UVカットの効果もしっかりありながらプラスの効果も豊富な高機能UVカットです。

6位 イプサ コントロールベイス

UVカット効果もありながら、肌のカラーコントロールをしきれいに見せてくれる化粧下地。色がピンク、イエロー、ブルーと3色あり一人ひとり、それぞれの肌悩みに合わせて選んだ色を使用することで、素肌に足りない光を補い、透明感を高めてくれるコントロールベースです。

ベースはクリームタイプのしっとり感のあるテクスチャー。SPF20 PA++で紫外線カット効果も日常生活には十分な数値です。

7位 MIMURA SS COVER

クリームタイプでありながら、マットな肌に仕上げてくれる、使ったそばからサラサラとした使用感に驚く、日焼け止め化粧下地。小じわや毛穴などの凹凸を、美容成分が滑らかな肌に仕上げてくれます。まるで素肌が最初からきれいだったような感触。そしてクリーム自体にパウダーが配合されているため持続力が高く、崩れにくい。そのため日焼け止めを塗りなおす回数も少なくてすみます。

アルコールフリーで肌に優しく、老化防止のビタミンE、美白のビタミンCなど美容成分も豊富。SPF20、PA++と日常生活では申し分ない数値。カバーしながらUV対策ができる優秀アイテムです。

8位 クレ・ド・ポー ボーテ クレームUV

研究所での独自の成果を商品に反映し続ける資生堂のクレ・ド・ポーボーテ。何よりの特徴はスキンケア効果が非常に優れていること。肌を保湿・ハリを与えてエイジングケアをしながら、紫外線をカットしてくれます。

肌を整えながら、しっかりSPF50+、PA++++でぬかりなく肌を守り、紫外線をカット。紫外線だけでなくチリ・ほこりからも肌を守る。そしてアレルギーテストも行われていて安心。将来の為の予防として、さらにはエイジングの悩みを感じている方にとっても、年齢を問わず女性の強い味方です。

9位 資生堂アネッサ エッセンスUV アクアブースター

2位にランクインのパーフェクトUVと同じアネッサシリーズ。SPF50+、PA++++の最高値で紫外線をカット、汗や水に触れるとパワーアップする「アクアブースター技術」などの特徴はそのままに、エッセンスUVは、より保湿を重視した商品。

感触は同じミルクタイプ。ブルガリアローズ水やイザヨイバラ果実エキスなどをはじめとしたこだわりぬいた美容成分で保湿をサポートしてくれるので、夏でもエアコンで乾燥が気になる保湿重視の方におすすめ。ウォータープルーフですがせっけんで落ちるのもうれしいポイントです。

10位 ニベア ニベアサン ウォータージェル クイックローション

4位にランクインしたプロテクトウォータージェルと同じニベアシリーズ、ローションタイプの日焼け止め。肌に触れるとジェルがローションに変化。さらにパウダー配合でなじんだ後はすべすべと滑らかな後肌に。よりみずみずしく肌に馴染み、夏の暑い日も爽快で気持ちいい感触。ヒアルロン酸配合で肌を乾燥から守ります。

UVカット効果はSPF35、PA+++で紫外線をカット。無香料、無着色でアレルギーもテスト済み。せっけんでも落とせるタイプです。

洗顔料の種類

顔用日焼け止めを使用する時の注意点

塗りすぎには注意する

「日焼け止めは、たくさん塗った方が安心」と思われる方も多いと思います。ですが、決められた量以上を塗りすぎてしまうと、今度は逆にデメリットがおこります。

それは私たちの体に必要な栄養素である「ビタミンD」が、不足してしまうということ。通常、ビタミンDは日を浴びることで生成することができますが、必要以上に日焼け止めを塗りすぎてしまうと、うまく生成されなくなってしまいます。

そうすることで免疫力が低くなり風にかかりやすくなる、がんや精神疾患になりやすくなるなどのリスクが上がります。決められた量を守りながら毎日のUVケアを行いましょう。

塗る時は優しく塗る

日焼け止めを塗る際に、摩擦をかけながら伸ばしたりするのはNGです。顔の皮膚は非常に薄くデリケート。強い摩擦をかけてしまうと、肌荒れなどのトラブルがおきやすく、はしわやたるみなど老化の原因ともなってしまいます。

できれば、塗っているときに皮膚が動かないくらいがベストです。皮膚が動かない程度で優しくのばしたり、手でギュッと押し込むように馴染ませていくとダメージも軽減されます。顔の皮膚には、「優しさ」を意識して触れましょう。

ランキングを踏まえて顔用日焼け止めを使ってみよう

顔用の日焼け止めを使用するメリットや詳しい使用法、日ごろ意識していなかったり、新たに注意をすべきこと。そして日焼け止めの、人気シリーズがお分かりいただけたかと思います。

一言に日焼け止めと言っても、それぞれ特徴や種類が異なります。今日から塗り方や気を付けることをしっかりと意識して、正しく日焼け止めを使用しましょう。

そして自分が重視する部分を見つけ、それに合った日焼け止めを見つけて、今年こそは焼かない、を実践してみましょう。

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