化粧崩れの原因は汗・皮脂・乾燥にあった。崩れ防止と化粧直しの方法

2017.07.01

化粧崩れの原因は汗・皮脂・乾燥にあった。崩れ防止と化粧直しの方法

スキンケア

NADECICA編集部
NADECICA編集部

夏場の化粧崩れ、憂鬱ですよね。原因は三つ。汗、皮脂、乾燥にありました。今のスキンケアを見直すこと、季節や肌に合ったアイテム選び、化粧もちを良くする小さなポイントを押さえたメイク術を知ることで夏場の化粧崩れを軽くして朝のキレイを保ちましょう。

INDEX

目次

    化粧崩れが起きる3大原因

    汗をかくこと

    化粧崩れが起きる原因の一つに汗をかくことがあります。汗は主成分が水なので、メイク自体を洗い流してしまう状態になってしまいます。ファンデーションならよれてしまいますし、アイブロウやマスカラもウォータープルーフでない場合、崩れの原因となります。

    顔にも使える制汗剤も販売されていますので、汗を大量にかくことが分かっているような日には朝のメイクの段階で制汗剤を取り入れるのも良いでしょう。

    皮脂の分泌

    皮脂分泌も化粧崩れの原因の一つです。脂性肌ではない人でも時間と共にTゾーンのベースメイクは皮脂の分泌により、崩れてくるものです。メイクは油分である皮脂が汗と一緒になることで流れてしまいます。皮脂崩れはファンデーションの毛穴落ちも引き起こします。夕方近くに毛穴の中にファンデーションがたまったように落ち込んで見える現象です。逆に、毛穴の中の角栓が目立ってしまう毛穴浮きという現象もあります。時間と共に皮脂分泌が増え、毛穴まわりのファンデーションが取れてしまい、角栓が目立ってくるものです。

     

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    ニキビ予防の基本は正しいスキンケア。皮脂だけが悪者ではない

    肌の乾燥

    意外に思われるかもしれませんが乾燥も化粧崩れの原因です。エアコンなどで肌が乾燥することにより、化粧品の吸着力が落ちてしまい肌から流れてしまうためです。スキンケアの段階で保湿を丁寧にすることにより、防ぐことができます。化粧直しの時にスプレータイプの化粧水を吹きかけて水分補給をすることでも防ぐことができます。

    メイクをする段階で厚塗りを避けることも大切。厚塗りは崩れやすさにつながります。塗り過ぎることで肌の乾燥を招いてしまうこともありますし、透明感のない老けた印象まで与えてしまいます。薄膜を作るイメージでファンデーションを塗るのがコツ。ベースメイクは余分なファンデーションを落としてからが完成です。崩れにくいきれいなメイクをキープしましょう。

     

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    乾燥肌のためのメイク方法。乾燥の原因とオススメのベースメイク8選

    化粧崩れの原因を防止するケアの方法

    洗顔方法を見直す

    日中の化粧崩れを防ぐためには、スキンケアから見直していった方が良いでしょう。基本の洗顔はぬるま湯で行うこと。先顔料はしっかりと泡立ててやさしく洗うことを忘れないようにします。泡のクッションで汚れを落とすイメージで、ごしごしとこすり過ぎないように注意しながら洗います。先顔料を長い時間顔に乗せたままにしておくのは、乾燥してしまうので避けましょう。すすぎの温度は少し冷たいかなと思うくらいのぬるま湯で、丁寧にすすぎます。髪の生え際や耳の周りやあごなど、すすぎ残しが多い部分ですので、しっかりと泡を落とすようにしましょう。

    洗いあがったら清潔な乾いたタオルでトントンと押さえるようにして水気を取ってあげましょう。洗う時もそうですが拭く時もごしごしとこすることのないように注意します。肌は摩擦に弱く、こするという行為は色素沈着や肌荒れの可能性もあるので気を付けます。

     

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    ニキビケアは洗顔料も大事。失敗しない選び方と正しい洗顔方法まとめ

    毛穴のケアをする

    毛穴ケアをすることも、化粧崩れを防ぐ上で大切なことです。毛穴が開いていると皮脂が多くなるので、蒸しタオルなどでしっかりとケアするようにします。蒸しタオルを使っての毛穴ケアは、クレンジングが終わった後の肌に行います。軽く水気を絞ったタオルをレンジで温めること約1分。クレンジングが終わった肌に、人肌に冷めた蒸しタオルを乗せ約3分くらい待ちます。その後に、たっぷりの泡で洗顔すると毛穴の汚れもすっきりと落ちて、基礎化粧品の浸透も良くなっているはずです。

    メイク前に冷蔵庫で冷やした収れん化粧水を使うのも、毛穴を引き締める効果が期待できるので良い方法です。アルコール配合のものやビタミンC誘導体配合のものまで種類は沢山あります。自分の肌質に合った収れん化粧水で朝のメイクタイムをより快適なものにしたいですね。

    しっかりとハンドプレスしてなじませる

    続いて基礎化粧品でのお手入れです。化粧水、美容液、乳液、クリームとアイテムは沢山ありますが、基本的なことは一つだけ。一つ一つの工程でしっかりとハンドプレスをして肌になじませるということです。化粧水が浸透していないのに美容液をつけてしまったら、肌の表面だけで混ざり合うことになり、効果的なスキンケアをしているとは言えません。

    少し手間かも知れませんが、手のひらを使ったハンドプレスをお手入れに加えるだけで驚くほど後の肌の様子が変わって来ます。丁寧に保湿ケアされた肌は、お化粧のりも良く崩れにくいメイクができるはずです。基礎化粧品の効果を高めるためにも、正しい使用法でスキンケアをしていきましょう。

    乳液をTゾーンに塗りすぎない

    基本的なことですが、乳液やクリームの類をTゾーンにあまり塗り過ぎないということは大切です。おでこや鼻のTゾーンはもともとの皮脂の分泌が多いため、塗り過ぎるとベースメイクが崩れやすくなってしまいます。塗り過ぎてしまったなと思ったらティッシュオフしておくのがおすすめです。

    ニキビ肌の人ですと乳液やクリームなどが余分な油となりニキビを招いてしまうこともあるので、必要最低限の量にとどめます。

    メイク中に首の後ろを冷やす

    汗をしっかりと拭きとって、メイク中に汗をかかないように首の後ろを冷やすのも効果があります。首には大きな血管があるので、そこを冷やすことによって体温が一時的に下がり汗がひくというものです。首に巻くタイプの保冷材も種類がありますので、冷凍室に常備しておくのも良いですね。

    それでも汗をかいてしまう場合には、ティッシュなどでやさしく拭いてあげましょう。

    すぐに下地からファンデーションを塗ってはダメ

    基礎化粧品から下地までを一気に塗ってしまうと、余計に崩れやすくなってしまいます。肌の上で基礎化粧品と下地が混ざり合ってしまうだけになってしまい、崩れにくいきれいなベースメイクはできあがりません。基礎化粧品は一つ一つを丁寧に浸透させてから次のステップにいきましょう。下地は、基礎化粧品が肌の上に残っていない、乾いた状態から始めるのがベスト。肌の上の油分が気になるならティッシュオフしておくのもおすすめです。

    • 滝沢日花里
      滝沢日花里(34)MR、モデル、医療・美容・健康コンサルタント
      5823-1:すぐに下地からファンデーションを塗ってはダメ

      時間が無い朝のお化粧は、少しでも短時間で済ませたいですよね。 私も朝が強くはないので、ついつい短時間で済ませがちです。 実際、化粧したては良かったけれどら午後になると、メイクのヨレが気になる方も多いのではないでしょうか。 夜のスキンケアで、しっかりと馴染まなせないまま寝てしまうと朝起きた時に、顔がベタついていたり枕カバーが汚れてしまってる事がありませんか。 実は朝のスキンケアも同じなのです。 化粧水→美容液→乳液をしっかりと馴染ませ、ベタつきが無くなってから化粧をするだけで、綺麗な仕上がりになります。 肌が濡れた状態でファンデーションを塗っても、水と油ですので密着はしません。 原理はそれと全く同じなのです。 スキンケアの基礎を守るだけで化粧崩れは大幅に改善されます。 お化粧の仕上げに、普段使用している化粧水をスプレー等に入れ、肌全体にミストをしてあげるとより保ちが良くなります。 今日からでも是非実践してみて下さいね。

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    肌に合った下地とファンデーションを使う

    脂性肌の人なら、日中の皮脂分泌を穏やかにしてくれる下地がおすすめですし、乾燥肌の人なら潤いを一日中キープしてくれるような下地が良いでしょう。暑い夏はサラサラタイプの下地もありますし、乾燥の冬ですとしっかり潤いを守ってくれるクリームタイプもあります。季節や肌質に合ったものを正しく選びたいですね。

    下地が決まったなら同じメーカーのファンデーションを選ぶとよいでしょう。下地とファンデーションのどちらの効果も最大限に引き出すことができますし、密着感も高まりますので崩れにくいベースメイクができるでしょう。

    ファンデーションは厚塗りしない

    メイクの崩れを気にしてファンデーションを厚く塗ると余計に崩れてしまいます。ファンデーションはリキッドやパウダーにこだわらず薄塗りが良いでしょう。シミやソバカス、くまなどの隠したい部分には、あらかじめコンシーラーを使って目立たないようにしておくだけで、ファンデーションで隠す必要がなくなり厚塗りが防げます。

    リキッドファンデーションが多すぎるなと感じたら、スポンジなどで余分なファンデーションを取ってあげます。パウダーファンデーションならファンデーションブラシで粉を払うようにして、余分なファンデーションを取り除いておきましょう。化粧持ちが断然違ってきます。化粧直しの時も、ファンデーションを薄くつけている方がそんなに汚く崩れることはありません。

    ベビーパウダーやフェイスパウダーを使う

    リキッドファンデーションを使う場合は仕上げにフェイスパウダーを使うと良いでしょう。ベビーパウダーで代用することもできます。ベビーパウダーとフェイスパウダー両方に言えることは、余分な皮脂を吸着してくれることによって、化粧もちを良くし化粧崩れを防いでくれるという点です。仕上がり感も、マットタイプやツヤ肌タイプなどいろいろと選べて楽しいですね。

    つけ方も付属のパフでつけるのか、手持ちのブラシでつけるのかによって仕上がり感は変わって来ます。パフの方が肌にしっかりとつくイメージでブラシの方が自然な感じのつき方になります。また、化粧直しの時にも活躍してくれる頼もしいアイテムでもあります。

    ベビーパウダーは赤ちゃんの肌にも使えるくらいやさしいので、敏感肌の人にもおすすめです。

     

    ▼さらに詳しい解説はこちら
    ベピーパウダーがニキビ改善につながる?理由や注意点とは

    化粧崩れ防止スプレーで仕上げる

    汗や皮脂を抑えてくれるスプレーをしておくことで、少しでもメイクを長持ちさせましょう。化粧崩れ帽子スプレーにも何種類かあり、UVケアタイプ、乾燥ケアタイプ、皮脂崩れ防止タイプなどがあります。使い方は簡単。顔から20cmくらい離してから、顔全体にスプレーします。このひと手間で化粧崩れを防げるのなら1本は持っておきたいアイテムですね。

     

    化粧崩れのポイントメイクを崩さない方法

    ファンデーションの塗り方

    直すのが大変なアイメイク。目の際までしっかりとファンデーションを塗っておくことでにじみや崩れを防止することができます。ファンデーションをしっかりと塗った後は、いつも通りアイメイクをします。その仕上げにフェイスパウダーなどで軽く押さえておくと、もちが良くなり化粧崩れを防げます。

    アイホールにはファンデーションをつけない人も多いでしょう。アイホールにアイシャドウ用の下地を使うひとはファンデーションは塗らずに、そのままにしておきます。

    まつげについた油分を取る

    乳液やクリームの後にめん棒などでまつげに付いた油分を軽く拭き取っておくと、後からマスカラがにじんで落ちてくるのを防げます。マスカラがうまく乗らなかったり、まつげがきれいにカールできないのはまつ毛に付いた油分や水分が原因。それを取り除いてきれいな乾いた状態のまつげにしておくことがマスカラの前準備になります。準備が整ったらビューラーやマスカラでアイメイクをしましょう。

    口紅を落ちにくくする

    口紅を落ちにくくするひと手間は、口紅を塗る前に唇をティッシュなどで軽く押さえ、余分な油分を拭き取っておくことです。乳液やクリームの油分の上に口紅を塗ってしまうと、滲みや崩れの原因に。リップメイクを始める前にはリップクリームを塗って保湿ケアをすることも忘れないようにしましょう。

    ティッシュオフをしながら口紅を塗るということを2~3回繰り返すだけでも、口紅のもちは格段に良くなります。口紅の上から使えるコート剤などもありますので、化粧直しができそうにもない日には使ってみたいアイテムですね。

     

    化粧崩れでファンデーションが崩れてしまった時は

    パウダーファンデーションの場合

    パウダーファンデーションが崩れてしまった場合の直し方として、ミストやスプレータイプの液状美容液でやさしく押さえて直すやり方があります。ミストやスプレータイプの液以上美容液をパフなどに出して崩れてしまった部分のパウダーファンデーションをやさしく拭き取ります。その後、下地から順に塗り直して行きます。落としていない部分のパウダーファンデーションとの境目をぼかすように気を付けながら、直して行きます。崩れたりよれたりしてしまった部分をそのままにして、上からパウダーファンデーションを重ねることは避けましょう。見た目が悪くなってしまいます。

    肌がテカってしまっている場合

    肌がテカってしまった場合には、油とり紙ではなく、2枚のティッシュを4つ折りにして水を含ませて気になる部位を押さえるようにするとうまく皮脂が取れます。油とり紙だと皮脂を取り過ぎてしまい、結果的に皮脂分泌が多くなってしまうので逆効果。ティッシュオフで取り過ぎないようにしてあげることで、肌がさっぱりすると同時に化粧崩れしにくくなります。

    化粧直しの時はこの後、フェイスパウダーやベビーパウダーなどを重ねると良いでしょう。

     

    室内のエアコンでの化粧崩れ対策

    コップにお湯か水を入れて置いておく

    エアコンでの乾燥による化粧崩れ対策として、加湿器を置くというのが難しい場合は、お湯などをマグカップに入れて置いておくと少しでも乾燥を避けられるのでおすすめです。自分のデスクに置くなどして乾燥対策をしましょう。

    それでも乾燥がひどい場合にはスキンケアの段階で保湿を丁寧に行う、化粧下地を潤い重視のものに変えるといったことでも防ぐことができます。化粧直しの時にミストやスプレータイプの化粧水や美容液で水分を補給するのも良いでしょう。

    マスクで顔だけでも加湿する

    マスクをするということも乾燥対策の一つです。理由は自分の吐く息で、顔の周りだけでも加湿できるからです。乾燥肌で悩んでいる人、エアコンの効いた部屋での仕事が多い人などにおすすめの乾燥対策です。

    ただ、マスクをしている部分は化粧崩れをしやすくなりますので、マスクを外した後はお化粧直しが必要になるでしょう。ファンデーションがマスクについてしまったり、崩れが激しかったりする場合は肌に残っているファンデーションを思い切ってティッシュなどで拭い取ってから、化粧直しをすると上手くいきます。

    水分をたっぷりと摂る

    乾燥対策には、水分補給をきちんとすることも大切です。冷たい水は体を冷やすので、常温か温かい水で体の内側からも保湿していきましょう。いったんお湯を沸騰させてから冷ました、白湯も体に良く肌荒れにも効果があるので飲んでみるのも良いでしょう。

    コーヒーや紅茶、牛乳などにはセラミドも含まれているので、飲む乾燥対策もできそうですね。セラミドとは角質層にある物質で、肌の潤いを保ってくれているとても大切なものです。普段飲んでいるコーヒーなどで手軽に摂取できるなんてうれしいですね。

     

    おすすめの化粧品

    ビーグレン QuSomeローション 120ml

    ビーグレンのQuSomeローションは角質を整える「ペプチド」配合の化粧水です。厳選された美容成分が17時間ものあいだ肌にとどまり、潤いを与え続ける高機能ローションです。肌奥にとどまる美容成分が年齢肌による肌悩みや、肌自体の乱れに働きかけ次のステップで使う美容液やクリームの効果を高めてくれます。

    使用方法は、まず手のひらに3cmほどの直径のQuSomeローションを出します。手のひらでなじませた後、顔全体を包むようにしてハンドプレスしていきます。細かい部分は指先を使ってなじませます。最後にもう一度手のひらで顔全体を包みなじませて完了です。

    しっかりと保湿された肌は化粧崩れしにくくなっているでしょうね。

    KOSE インフィニティアストリンゼントN 160ml

    皮脂によるテカリを抑えてくれる化粧水、KOSEのインフィニティアストリンゼントNは毛穴悩みにアプローチする収れん化粧水です。夏の朝のメイクタイムをひんやりと爽やかなものにしてくれます。キメのひとつひとつが整った肌には自然な透明感が生まれています。化粧のりも化粧持ちも良い輝く素肌へと導いてくれる高機能収れん化粧水です。

    B.A ザ リタッチングパウダー 9.5g

    コンパクトサイズなので持ち運びに便利な携帯パウダーです。はがれてしまった化粧膜を選択的に補正してくれます。専用のブラシが付いているので便利。薄膜が透明感や、ハリ、ツヤを引き出してくれます。独自開発された保湿成分により粉っぽさのないしっとり感が魅力です。

    使用方法は簡単です。専用ブラシが白っぽくなるくらいにパウダーを取り、頬から顎、額、最後に鼻筋を通るようにブラシを滑らせます。パウダーが付きすぎた時は手の甲で調節してから肌にのせてください。

     

    肌をきれいに見せるメイクテクニック

    手間を省かず化粧崩れを防いでいきましょう

    日中の化粧崩れを防ぐには、スキンケアの見直し、下地やファンデーション選び、崩れた時の対処の仕方など細かな配慮が必要なものばかり。いつもより少しだけ早く起きて、スキンケアに時間を取ったり外出先で化粧直しができるよう、アイテムをそろえたりできれば良いですね。スキンケアの基本に立ち返ることで、化粧崩れをある程度防ぐことができます。丁寧な保湿ケアを心がけて、朝にしたばかりのきれいなメイクで一日を過ごしたいですね。

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