肌に何もしない美容法。スキンケア不要の美肌になるコツ

肌に何もしない美容法。スキンケア不要の美肌になるコツ

2017.09.27 / すべて

NADECICA編集部
NADECICA編集部

肌に何もしないと、どういった影響があるのでしょうか。スキンケアやメイクにお金と時間をかけるより、あえて何もしないことで得られる効果もあります。肌の働きや化粧品を使う理由を知り自分に合った方法を見つけましょう。

何もしない肌本来の働き

バリア機能の保持

肌には本来、紫外線などの外的刺激や、科学物質やウイルスなどの侵入を防ぐ、バリア機能が携わっています。肌は弱酸性であるため、万が一肌に細菌が付着した場合でも、増殖しにくい環境となっています。紫外線を浴びるとシミができるのも、紫外線で皮膚がんを起こすのを防ぐためです。

そして肌のハリや弾力により、外側からの衝撃を和らげるためのクッションのような役割もあります。このようなさまざまな外的な要因から体をまもる機能が肌には備わっています。

うるおい成分を保持

肌の一番外側の「角層」と呼ばれる薄い層には、水分を保持する機能があります。本来、大体10~15パーセントほどの水分を蓄えられるようにできているのです。肌が水分を保持することにより、体から水分が蒸発してしまうことも防いでいます。

さらに気温の変化などに合わせて、血管が収縮したり、汗をかいたりするのも肌の役割です。そういった一連の働きにより、私たちの体温を一定に保ちながらうるおいを保持しています。

傷の自然治癒

肌はできた傷を自然治癒で回復させる自己再生機能という力をもっています。切り傷や擦り傷ができたりしても、だんだん回復し治っていくのはそのためです。さらには自己防衛機能も携わっており、外部から侵入するウイルスなどから皮膚や体を守ります。

この二つの機能が合わさり、肌を守り回復させます。肌トラブルがおきても、本来は肌自体の力である程度のものは時間がたてば次第に回復していきます。

新陳代謝の機能

私たちの肌表面は何十層にもなる角質という細胞でつくられています。その細胞が古くなると垢となって剥がれ落ちて、また新しい表皮に生まれ変わります。そのサイクルのことを新陳代謝やターンオーバーと呼びます。正常な状態で約28日間で生まれ変わりますが、加齢や健康状態などで変化します。

この生まれ変わりが正常に行われることにより、肌のうるおいを適度に保ちます。肌が絶えず生まれ変わることで肌トラブルも解消されます。

角質

角質には天然のうるおい成分が詰まっています。NMFという天然の保湿因子、保湿成分として有名なセラミドで構成されている細胞間脂質、肌のバリアをつくる皮脂膜の三点が主に私たちの肌のうるおいを保ってくれています。

うるおい成分を作り出し、蓄える。そして天然のクリームである皮脂でフタをする。これらの働きで、肌は整いうるおいに満たされるのです。

 

なぜ肌に化粧品を使うのか

アンチエイジングの対策

加齢とともに、肌にはエイジングの悩みが多くなります。しわやしみなどがその代表と言えます。特にしわについては乾燥小じわや表情じわ、紫外線により刻まれるしわなど、種類も多くあります。

原因としては肌弾力の低下や乾燥、長年浴び続けた紫外線によるダメージ、女性ホルモンなど多くの加齢と関係するさまざまな要因で深刻化します。このような悩みを目立たなくするためには、積極的なケアが必要となります。

肌質の改善

季節の変わり目や冬の寒い時期はもちろん、冷房の効いた室内に長くいるなど、今や一年中乾燥に悩む乾燥肌の方。反対に、暑い時期は汗や皮脂が過剰となり、メイクがすぐによれてしまう、毛穴がめだつなどの悩みをもつ脂性肌の方。

そういった肌悩みは生まれ持った肌質や日ごろの習慣などが大きく影響します。そのため、人によってはただ放っておいても、なかなか治らない場合があります。そういった肌のトラブルをサポートし、肌質改善へ導いてくれる化粧品。メイクの場合は隠したり、目立たなくもしてくれます。

肌荒れの改善

乾燥が悪化し皮めくれを起こしたり、ニキビ、毛穴が目立つ、しみやくすみなど肌色のトラブルなど、肌荒れは個人により様々な症状がおこります。

放っておいて治る場合もあり、個人差がありますが、深刻化した悩みや、もともと肌が弱く敏感肌の方であれば、化粧品により肌の働きを助け、改善に向かわせることもできます。

紫外線の対策

紫外線はしみや、肌色が濃くなるだけでなく、しわや乾燥、肌荒れなどの様々なトラブルを引き起こす原因となります。そのため、極力浴びすぎないことが大切です。しかし、帽子や日傘などでガードしていても、地面からの跳ね返りがあるなど、100パーセント紫外線を防げるわけではありません。

日焼け止めや、紫外線カット効果のある日中用美容液などでしっかり予防することで、より安心に紫外線から肌を守ることができます。

心理的な満足感

スキンケアであれば、香りや手触りなど自身の好みのものでお手入れすることにより、リラックス効果があります。お手入れをしているということ自体が好き、という方もいます。そして、メイク品については肌や見た目を綺麗に見せることにより、自信に繋がったり、満足感を得られます。

心理的な満足感を得ることにより、ホルモンバランスが安定したり、ストレス解消にもなるため、こちらも重要な効果です。

化粧品の肌への影響

肌の常在菌のバランスの乱れ

肌自体を弱酸性に保ち細菌から守ってくれたり、保湿力を維持してくれたりと、美肌に欠かせない役割を果たす、肌の常在菌。目には見えませんが私たちの肌は、毛穴などが多く存在し肌の健康を守ってくれています。

そんな常在菌も、化粧品に含まれる防腐剤や殺菌効果のあるアルコールや保存料により、数が減ってしまいます。常在菌が減ってしまえば、肌本来のトラブルを防ぐ力や保湿力も下がってしまいます。常在菌が住みやすい肌環境を作ってあげることが美肌への近道です。

バリア機能の崩壊

化粧品には様々な成分が含まれますが、その中でも油性と水性の成分は、通常混じり合いません。そのため、両方を乳化させる界面活性剤という成分が多くの場合使われています。含まれる成分が混じり合わず分離してしまう状態では、不均一となり肌への効果が薄れてしまうので、界面活性剤自体は化粧品にとっては必要なものです。

しかし界面活性剤は、たんぱく質を変質させる、バリア機能を下げるなどの肌への影響も懸念されます。特に石油系の成分でできたものはその影響が強いため注意が必要です。

異物浸透による肌荒れ

肌にとって、スキンケアの美容成分なども、外側から入ってくるもののため、「異物」となってしまいます。異物が肌に入れば肌本来の働きとして、肌を守るためバリア機能が働きます。化粧品の成分である、界面活性剤はそのバリア機能をやぶって肌に浸透してしまいます。

浸透した界面活性剤は、肌表面に残り酸化してしまう恐れもあります。酸化した物質も異物となりますので、さらにバリア機能が働きます。過剰にバリアの役割が働き、炎症に繋がってしまい肌荒れを起こします。

乾燥の促進

本来肌を潤すために行うスキンケアが、逆に肌の乾燥を促進させてしまう場合があります。特にクレンジングや洗顔で強くこすりすぎたり、洗いすぎてしまうと肌本来の潤いがどんどん逃げてしまいます。摩擦や、強い洗浄成分が肌にとっては刺激となります。

潤いが無くなってしまった肌は、水分の無い砂漠のような状態。そのままのケアをし続けると、さらに乾燥が促進してしまい肌の炎症など、肌トラブルに繋がってしまします。

接触による刺激のダメージ

さまざまな要因で刺激を受けアレルギー反応がおきる、接触性皮膚炎という症状が出る場合があります。強力な洗浄を行ったり、毒性の物質が触れるなどの刺激でおこる刺激性皮膚炎、そして特定のアレルゲン物質が肌に触れることでおきる、アレルギー性接触皮膚炎の大きく分けて2つに分かれます。

主に化粧品の影響としてはアレルギー性のもの。含まれる植物性の成分や科学的成分、さらに香料や防腐剤などの要因で、アレルギーを持っている場合はアトピーのように湿疹やかぶれに繋がります。

古い角質の混在

肌の生まれ変わりであるターンオーバーが本来のようにスムーズにいかなくなっている場合、古い角質が残ったままとなり、角質肥厚を起こります。

古い角質が残っている状態では、肌表面が硬くなり、スキンケアをしてもうまく浸透していきません。ターンオーバーがスムーズになることで古い角質はどんどん剥がれ落ち、乾燥はもちろん、シミ、ニキビや毛穴など様々な悩みも解消できるようになります。

何もしない肌本来の働きを促進する方法

栄養素の摂取

肌にとって、食生活で栄養素を摂取することは非常に重要です。意識して摂取したい栄養素として、まず挙げられるのが肌を作る元となる動物性たんぱく質。

そして肌の生まれ変わりであるターンオーバーを促進してくれるビタミンA、さらに細胞を活性化してくれるB6、美白やコラーゲン生成、肌のハリを保つ真皮の働きを助けるビタミンCなどのビタミン群。シミ予防やハリを出すよう助けてくれる鉄分など。栄養素をしっかりとる、それだけで肌は綺麗に生まれ変わります。

適度な運動習慣

運動はダイエット効果だけでなく、肌にも効果的です。運動することで、体が温まりそれだけで血行が良くなります。

そして幸せホルモンとも呼ばれストレスを和らげるセロトニンが分泌されることにより、女性ホルモンが安定し、肌調子にも影響します。さらに筋肉が鍛えられることにより、若返りホルモンとも呼ばれる成長ホルモンが分泌され、スムーズな肌の生まれ変わりを促してくれるのです。

運動と言っても、ハードな運動を何時間もしなくても、ウォーキングやサイクリングなどの有酸素運動で適度に体を動かしてみましょう。

十分な睡眠

夜、寝ている間に肌は作られているともいわれるほど、睡眠は非常に重要です。就寝してから大体3時間後から、成長ホルモンが分泌され始めることにより、肌の生まれ変わりのサイクルであるターンオーバーが行われていきます。

そして日中の肌ダメージを回復させるのも眠っている間です。そのため、十分な睡眠をとれないと肌のメンテナンスが正しく行われず、肌トラブルもなくなりません。トラブル知らずの肌に繋がるのは美容液を重ねるより睡眠をたっぷりとることがカギとなります。

入浴で体を温める

体を温め基礎代謝をアップさせたり、血行を良くする、汗をかきデトックス効果がある、など入浴も肌にいいことがたくさんあります。

さらに、入浴の方法を見直すことで、ヒートショックプロテインという防御機能の高いたんぱく質が分泌されます。肌の免疫がアップし、トラブルから自力で回復する力を高めてくれます。加齢とともに減少するため、入浴などで増やすことが大切です。

週2回ほど40~42℃の湯舟に10~20分程度つかると効果的と言われています。これにより糖化という、肌が黄味がかったようにくすむエイジングの悩みの予防にも繋がります。

腸内環境の改善

深い繋がりがあるのが腸内環境と肌。腸内環境が悪いと便秘や下痢になるだけではなく、肌荒れの原因になるのです。

便秘になると排泄されず体内に溜まった便から毒素が発生し、その毒素が体内に吸収され毛穴から排出されます。それが原因でニキビなどの肌荒れを起こしてしまうのです。排泄を手伝う善玉菌を増やして腸内を整えることが大切です。

善玉菌を増やすためには、食事を気遣い運動をすること。そして、しっかり休息をとり睡眠時間を確保することです。腸を労わり内側からきれいになりましょう。

宇津木式肌断食の特徴

水のみで洗顔

洗顔料を使用せず、水のみで洗顔をする宇津木式。水と言っても大体35~40度程度のぬるま湯で行うことが基本となります。洗顔で落とす必要があるのは、皮脂が酸化し肌に残った過酸化脂質。過酸化脂質が残ることで肌老化の原因ともなりますが、これは水に溶ける性質のため、十分ぬるま湯で落とせます。

ぬるま湯をすくった手のひらを軽く顔に押し付け、離します。これを何度かやさしく繰り返します。そしてタオルを押し付けるようにして水分をとります。手やタオルでこすらず「優しく押し付けるように」がポイントです。

スキンケアは行わない

スキンケアは何も使用しません。しかし例外として、乾燥しすぎて粉をふいてしまう場合や、かゆみなど炎症をおこしてしまう場合などは、気になる部分にのみワセリンをなじませます。ワセリンは非常に酸化しにくく、肌負担が少なく皮膚科などでもよく処方され、安心して使用できます。ワセリンを選ぶ際は、黄色のものより純度の高い白色のものを選びましょう。

最低限のメイク

基本的に洗顔料やメイク落としなどを使用しないため、メイクも簡単に落ちるものを選びます。肌負担の少ない、粉おしろいかパウダーのファンデーションを選びましょう。そしてポイントメイクもアイシャドーはパウダータイプを選び、リップも重ねず1種類で済ませましょう。

ポイントは界面活性剤や油分が少ないものを選ぶこと。そして唇やまぶたなど薄い皮膚を保護するのに使用できる、ワセリンを下地として使用するのもおすすめです。

メイク落としは石鹸またはぬるま湯

メイク落としも使用せず、純石鹸などでメイクを落としていきます。ファンデーションは石鹸で落とし、ここで完全に落ちなくても2~3日程度でターンオーバーとともに剥がれ落ちる為、気にしすぎないようにします。

ポイントメイクも、濡らした綿棒を転がすようにして落とします。落ちにくいものは、綿棒に石鹸を含ませ落とします。完璧に落とし切ろうとこすりすぎると肌荒れ、黒ずみの原因となるため、ここでもやさしく触れることを意識してください。

日焼け止めも塗らない

宇津木式肌断食では、日焼け止めもぬりません。外に出るときに日焼け止めを塗らないのは心配になりますが、実は日本人の肌は10分~15分程度であれば紫外線を浴びても、シミになるほどではありません。

長時間外に出たりする場合は、日傘や帽子などで紫外線対策をします。どうしても不安な場合は、肌のバリアを壊さず酸化もしにくいワセリンベースのものを。入手できない場合は、極力肌に優しい石鹸でも落とせてノンケミカルなものを選び使用しましょう。

効果や経過について

実際に宇津木式の肌断食を試してみて、本当に効果があるのか肌が荒れないかと不安になる方も多いと思います。実際、肌断食を実践している方が写真付きでブログを公開していますが、肌荒れの期間を乗り越えたのちに肌が強くきれいになったと実感している方が多くいます。

肌質などの個人差や、どれだけ忠実に肌断食を行えているかにより必ずこうなるとは言えませんが、肌断食を考えられている場合はぜひ参考にしてみるのもおすすめです。

何もしないことで得られる効果

潤いがでる

肌はもともと、何もしなくても潤いを作る力を持っています。女性はメイクやスキンケアをし、肌に刺激になるものも、知らず知らずのうちに蓄積されていきます。そうすることで自分で潤いを作る力が弱くなってしまい、それが逆に乾燥の原因となります。

何もしないデトックスの期間をもうけることで、肌が自ら潤いを作る力を取り戻し、自然とうるおうようになります。

ハリができる

乾燥が進み肌の潤いがなくなると、肌はしぼんでいきハリがなく、元気のない状態に。元気がない肌は当然働きも鈍くなるため、新陳代謝も下がりうまく肌が生まれ変わりません。そうなると高価な美容液に頼りたくもなります。

しかし、そこであえて肌になにもしない期間を設けて、うるおいを自分で作れるよう改善していくことがハリにも繋がります。自然と新陳代謝がスムーズになるため、肌自体が元気になります。すると次第にハリツヤもでて、自信がもてる肌になっていきます。

きめ細かくなる

日ごろのスキンケアやメイクで、気を付けているつもりでも知らず知らずのうちに肌をこすったり、摩擦など刺激を与えてしまいがちです。そうすることで肌にダメージが蓄積され、うるおいがなくなりキメは乱れてしまいます。

肌になにもしないことで、摩擦などを極力与えず、うるおいが保たれ新陳代謝が整うことで次第にキメもきれいに整うのです。

毛穴が小さくなる

普段のクレンジング・洗顔や過剰な保湿ケアで、肌本来の働きが鈍ります。肌のうるおいを作る機能が乱れてしまうのです。そして肌に乗せたメイクやスキンケアを肌は異物としてとらえ、バリア機能である皮脂の分泌が過剰になり、それと同時に毛穴も広がってしまうのです。

肌になにもしないことで、肌本来のうるおいを作りだす機能が正常化し、皮脂分泌も適度になります。皮脂分泌が適度になれば自然と毛穴も小さくなるのです。

肌荒れの予防または改善

肌に何もしない期間を設けると、誰でも最初は必ず肌荒れを起こします。そうすると、このまま続けていていいのだろうかと、どうしても不安になります。

しかし、その肌荒れは肌がデトックスをしている証拠。個人差はありますが早い人で1週間、遅いと1~2年と様々ですが、デトックス期間を乗り越えると、肌の新陳代謝が正常になるため肌荒れを起こしにくくなるのです。今までの悩みを吹き飛ばすように肌が変わるのを感じられるはずです。

メイク代やスキンケア代の節約になる

これは一番わかりやすい効果かと思いますが、毎日使用していたメイクやスキンケアが不要になるので、もちろんその分の節約になります。クレンジング、洗顔、化粧水、乳液、美容液、クリーム…ファンデーションに化粧下地、仕上げのパウダー…数多くのものがすべて不要になるとしたら、かなりのコストダウンです。

必要なものは、刺激の少ない純石鹸、石鹸でおちるパウダーファンデーション。乾燥したときのワセリン。シンプルで節約になるのもかなりのメリットです。

肌が強くなる

季節の変化やエアコンの乾燥、ストレス…様々な要因で乾燥したり、肌トラブルがおきます。しかし本来、そういった変化から肌を守り、うるおいを保つ力が私たち人間には備わっているのに、日ごろのスキンケアで過剰に保湿をすることで、だんだん肌は力を発揮せずに働かなくなってしまいます。

あえて肌に何もしないことで本来の肌の力や働きを取り戻し、自己回復力が高まります。少しの変化にも動じない肌を手に入れることができるのです。

肌になにもしないのも一つの美容法

洗顔、クレンジング、化粧水、美容液…毎日のお手入れで使用していた、または使用した方が良いとされてきたものが、明日からいらない、と言われると少し抵抗がありますし、大丈夫かなと不安に思う方が多いはず。

スキンケアを一番に考えるより、肌にいい栄養素をとったり、睡眠をしっかりとったりと生活習慣を改めていくことを第一にしていく。すると、肌には特別に何もしなくても、次第に変わっていくことを実感できるはずです。変化を楽しみながら、肌に何もしない習慣を試してみましょう。

 

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