30代におすすめのクレンジングとは?合う物を選んで綺麗肌になろう

30代におすすめのクレンジングとは?合う物を選んで綺麗肌になろう

2017.09.27 / すべて

NADECICA編集部
NADECICA編集部

10代や20代のころとは違い、30代の肌は何かとトラブルが多くなってきます。特に毛穴のトラブルは「たるみ毛穴」といわれ加齢が原因で起こります。肌トラブルの対策にはクレンジングが欠かせません。正しいクレンジングで綺麗な肌を手に入れましょう。

30代の肌の特徴と悩み

血行不良によるくすみ

30代の肌のターンオーバーは、30日~45日程度と長くなっているため何かとトラブルが発生しやすくなってしまいます。特に「血行不良によるくすみ」はだんだんと悪化していき、血行の良い肌の赤みから遠ざかってしまいます。

血行不良によるくすみは運動不足や身体の冷え、栄養不足、睡眠不足など、さまざまな原因が考えられます。くすみを改善するにはこういった原因を取り除き、20代のころよりも入念なケアが必要になってきます。

メラニン色素が沈着してできるシミ

30代の肌はメラニン色素が沈着してできるシミができやすくなっています。一般的に「シミ」と呼ばれているものは「老人性色素斑」といい、これまでに浴び続けた紫外線が顔や腕、デコルテ部分に現れてきます。薄茶色のはっきりとした類円型をしているものを私たちはシミと言っています。

この老人性色素斑(シミ)は、紫外線を過剰に受けた肌がその内部でメラニン色素が活性化し、起こるものとされています。本来は肌のターンオーバーによって肌は再生し、メラニン色素は体外に排出されます。しかし加齢やホルモンバランスの乱れによって、ターンオーバーの周期が狂ってしまうことでメラニンが蓄積されてしまい、色素沈着を起こしてしまうのです。

真皮のコラーゲン減少が原因の毛穴

30代になってくると、毛穴が目立ってくる場合があります。これを「たるみ毛穴」といい、老化の初期症状ともいわれています。たるみ毛穴は改善するのが難しく、大切なのはこれ以上悪化させないことが大切になります。このたるみ毛穴は、真皮のコラーゲンが減少してしまうことで発生し毛穴が涙型に開いてしまうのです。

この真皮の7割を占めているのは「コラーゲン」という成分です。コラーゲンは細かい繊維の塊であり、それを束ねる役割をしているのが「エラスチン」という成分です。これらは皮膚の弾力を維持する働きがある大切なものです。しかしこれらの成分は加齢とともに減少してしまい、30代頃になると目に見える形で変化が起こるのです。

悩み解消にはクレンジングが大切

油溶性の汚れは洗顔では落とせない

30代の肌の悩みを改善するために不可欠なのは、クレンジングをして汚れを落とすことです。クレンジングとは、メイクなどの油溶性の汚れを落とすために用います。

メイクをした日や日焼け止めを塗った日などは、クレンジングをして落とさなくてはいけません。クレンジングは普通の洗顔では落とせない油溶性の汚れを落とし、洗顔は水で落ちる水溶性の汚れを落とす役割があります。

メイクなどの皮脂汚れを落とす

クレンジングはメイクなどの汚れをきれいに落とすことができます。この油溶性の汚れを落とすことが肌悩みの解消につながるのです。クレンジングには「界面活性剤」という水と油を馴染ませるための成分が配合されています。

そしてこの界面活性剤の量によって、メイク汚れを落とす力やクレンジング科の形状などが変わってくるのです。このクレンジングにはオイルタイプやノンオイルタイプ、クリームタイプなどさまざまなものがあります。

毛穴の汚れを落とす

クレンジングには毛穴の汚れを落とす役割もあります。メイクの汚れや余分な皮脂、角質が毛穴に溜まっていると角栓になったり炎症のん原因になることがあります。これを防ぐためにもクレンジングは必要なのです。毛穴の汚れを落とすためのクレンジングは、メイクの濃さによって選ぶのが良いとされています。

特に毛穴汚れを落とすクレンジングは、クリームタイプのものがおすすめです。クレンジングクリームは、油分と界面活性剤とのバランスが良く洗浄力に優れていますが、肌にも優しいので刺激が少なく良いのです。

化粧水などが浸透しやすくなる

クレンジングをしっかりすると、化粧水や美容液などが肌に浸透しやすくなります。肌表面に皮脂やファンデーションが残ったままだと化粧水などが汚れに阻害されてしまい、肌の奥に浸透することはできません。

しかし、クレンジングをしっかり行い、毛穴の汚れを落とすことができれば化粧水や美容液を肌の奥深くまで行き渡らせることができるのです。

クレンジングの種類と使い分け

洗浄力が高いオイル

オイルクレンジングは洗浄力が高いのが特徴です。メイク落ちがとてもよく、バッチリメイクの時でも汚れをきちんと落としてくれます。しかもバッチリメイクのときでも、そんなに時間がかからず落とせるので人気の高いクレンジングとなっています。

しかし、汚れがしっかりと落とせる分、界面活性剤の割合も多く含まれおり、本来必要な皮脂や水分まで落としやすいという欠点があります。肌荒れが気になる方や敏感肌の方にはあまり向かない製品といえます。

オイルの次に高い洗浄力のリキッド

オイルクレンジングの次に洗浄力が高いのがリキッドクレンジングです。リキッドクレンジングは水分をベースに作られたクレンジングで、洗浄力が高く、使用後もさっぱりとした感触を保てます。油分が少ないため、べたつきが苦手という方でもご使用できます。

また、マツエクなどの油分に弱い接着剤が使われているものを使用している場合にも、リキッドクレンジングは向いています。マツエクを長持ちさせたい場合には、オイルフリーのリキッドクレンジングがおすすめです。しかしリキッドクレンジングも界面活性剤の量は多いため、乾燥が気になる方にはあまり向きません。

低刺激のジェル

ジェルクレンジングはテクスチャーに厚みがあるため、メイクと馴染ませる際の肌への摩擦が減り、刺激による負担を軽くすることができます。また、ジェルクレンジングには「油性」と「水性」のものがあり、油性のものはオイルが配合されているのでメイクをしっかりと落とすことができます。

それに対し水性のものはオイルフリーのため、マツエクをしている人などにおすすめです。ジェルクレンジングは油性か水性かで汚れの落ち方にかなり違いが出るので、様子を見ながら使用しましょう。

乾燥肌におすすめのクリーム

クリームクレンジングは、界面活性剤の量が少ないのが特徴です。界面活性剤の量が少なく、適度な油分を含んでいるので、肌への負担を最小限に抑えられます。そのため、敏感肌の方でも比較的使いやすい製品になっています。

ナチュラルメイク程度のメイクの濃さであれば、クリームクレンジングで十分に落とすことができるので、普段使いのクレンジングに向いています。

敏感肌におすすめのミルク

ミルククレンジングは、クリームクレンジングよりも油分が少なく水に溶けやすい性質を持っています。そのため、比較的洗い流しやすくべたつきもありません。

肌への負担を少なく抑えられるので、肌が敏感になっているときや乾燥肌の方におすすめのクレンジングです。ただし、油分が少ないので濃いメイクは落としにくく肌に残ってしまう可能性があります。濃いメイクの時は、他のクレンジングを使うようにしましょう。

メイクの濃い人におすすめの固形タイプ

メイクが濃い時には、オイルクレンジングの他に固形タイプのクレンジングもおすすめです。固形タイプのクレンジングは「バームクレンジング」といわれており、容器に入っているときは固形ですが手のひらで温めると液状になるクレンジングです。

メイクに良く馴染むという特徴があり、洗浄力もしっかりあります。全てがオイルのクレンジングではないので肌への負担も比較的抑えることが可能です。洗浄力がしっかりあるのでメイクが濃い日などに使うと良いですよ。

メイクに応じてクレンジングのタイプを使い分ける

本来クレンジングは「メイクの濃さ」によって使い分けると良いとされています。肌に負担をあまりかけたくないからといって、普段から洗浄力の低いクレンジングを使っているときちんとメイクを落とすことができず、肌表面に汚れがどんどん溜まっていってしまいます。無理に落とそうとして擦ってしまえば、肌に負担をかけてしまうのです。

反対にいつも洗浄力の高いクレンジングを使っていると、薄いメイクのときに肌への負担が大きくなってしまいます。そのため、クレンジングはメイクの濃い日、薄い日と使用するものを分けたほうが肌への負担を減らし、汚れをきちんと落とすことができるのです。

ナチュラルメイクにはジェルを使う

ナチュラルメイクにはジェルクレンジングを使うのがおすすめです。しかし、ジェルクレンジングにはオイルフリーの水性ジェルタイプとオイルイン水性ジェルタイプ、油性ジェルタイプの3種類があります。その中でもオイルフリー水性ジェルクレンジングは、ナチュラルメイクを落とすのに適しています。さっぱりとした洗い上がりで、マツエクをした状態でも使用することが可能です。

オイルインの水性ジェルクレンジングは、オイルフリーのものよりも洗浄力に優れています。また油性のジェルクレンジングは、オイルをジェル状にしたものであり、メイク後に非常に優れています。オイルが主成分のため、ウォータープルーフの製品やリキッドファンデーションも落とすことが可能です。

バッチリメイクにはオイルを使う

バッチリとした濃いメイクのときには、オイルクレンジングを使うのがおすすめです。メイクは油性の汚れなので、同じ油性のクレンジングオイルはメイクとの馴染みが良く、よく落とすことができます。クレンジングオイルでしっかりと洗浄するにはオイルを「乳化」させることが大切です。

メイクをすっきりと洗い流すことができ、アイメイクもきれいに洗浄することが可能です。しかし、肌への摩擦による負担がかかりやすいため、乾燥肌や敏感肌の方にはあまり向かない製品です。

30代のクレンジングの選び方

洗浄力が高すぎない商品を選ぶ

クレンジング剤は、メイク落としシート、オイルクレンジング、リキッドクレンジング、ジェルクレンジング、クリームクレンジング、ミルククレンジングの順で洗浄力が低くなります。洗浄力が低くなるにつれ肌への負担は減っていきますが、メイクが濃いのに洗浄力が低いものを使うと汚れが残ってしまいトラブルの原因になります。

よほど濃いメイクでない限り、クレンジング剤は洗浄力がやや低いものを選びましょう。そうすることで、汚れはきれいに落としながらも肌への負担を減らすことができ、クレンジングによる肌の荒れを防ぐことができます。

肌の保湿もしてくれる商品を選ぶ

30代になると肌が乾燥肌や敏感肌に近づいてしまう方も多くいらっしゃいます。乾燥肌や敏感肌なのに洗浄力の強いクレンジング剤を使ってしまうと肌が過剰な刺激を受けてしまい、必要な皮脂を落としてしまうなどダメージを与えてしまいます。

そこで少しでも敏感肌や乾燥肌かもしれないと思ったら、保湿成分の入っている肌に優しいクレンジング剤を選ぶようにしましょう。そうすることで肌のバリア機能を守ることができ、肌荒れを抑えることができます。

美容成分が入っている商品を選ぶ

乾燥肌や敏感肌の方や少しでもクレンジング剤による肌荒れを抑えたいと考えている方は、「美容成分」が配合されているクレンジング剤を選ぶようにしましょう。美容成分が配合されていると、肌のバリア機能を失うことなくしっかりと守ることができ、クレンジングしながら肌を潤すことができます。

細菌では無添加のものや美容成分を含んだ製品が多く販売されています。美容成分が配合されていて、肌に悪い成分は取り除かれている製品を選ぶとさらに肌荒れなどが改善します。

30代に人気のクレンジング

アテニア スキンクリア クレンズ オイル アロマタイプ

美容液や高級エステで使用されている厳選された4つの美容オイル成分を配合しています。今までのオイルクレンジングになかったエイジングケアを発揮し、本来必要な潤いをしっかりと閉じ込める効果があります。ローズオイルやバオバブオイルの効果でびっくりするほどの滑らかな肌を手に入れることができます。

専科 パーフェクトリキッドn

お風呂でも使用可能なリキッドクレンジングで、とろりとした液が肌に密着するためゴシゴシ擦らなくてもメイクを優しく落とすことができます。肌にヌルつきを残さないのでしっかりとマスカラまで落としてくれます。天然由来のシルクエッセンスとヒアルロン酸を配合しており、みずみずしい素肌に仕上げてくれます。

skinvill ホットクレジングジェル

美容液成分を90%以上配合した温感ジェルクレンジング。敏感肌の方でも使えるように美容液成分にこだわって作られました。クレンジング中に温かさをずっと感じていられ、温感のおかげで毛穴が開くのでジェルが奥まで届き汚れを落としてくれます。美容液成分で肌を保護しながら、洗顔後の肌を引き締めてくれます。

ハウス オブ ローゼ ミルキュア ピュア クレンジングクリーム

メイクや皮脂などの汚れをしっかりと落としてくれるクレンジングクリームです。するすると肌に馴染んでいき、拭き取りと洗い流しの両方で使うことができます。提携している牧場のミルク成分で保湿がしっかりできるのでしっとりとした洗い落とします。

COVERMARK トリートメント クレンジング ミルク

89%が美容液成分のミルククレンジングです。肌に軽く伸ばすだけでメイクが浮き上がり、すっきりと洗い流すことができます。美容液から生まれたミルククレンジングなので、潤いヴェールが肌をしっかりと保護し、潤い感たっぷりのもちもち肌です。

お手頃価格のクレンジング

無印良品 マイルドジェルクレンジング

肌に素早く馴染み、メイクを綺麗に落としてくれるジェル状のクレンジングです。ヒアルロン酸の他に天然潤い成分であるアンズ果汁、桃の葉エキスを配合しています。低刺激性なので敏感肌の方でも安心して使用することができ、手や肌が濡れていても使うことができます。

ちふれ クレンジング リキッド

リキッドタイプのクレンジングでクレンジング後の洗顔が不要な、ダブル洗顔不要のクレンジング剤です。さっぱりとした洗い上がりで、使用後も肌がつっぱりません。手が濡れた状態でも使える便利なクレンジングです。

クレンジングの方法

アイメイクとベースメイクを一緒に考えない

アイメイクとベースメイクを一緒に考えてクレンジング剤を選ぶと、洗浄力が強すぎたり、弱すぎたりする場合があります。アイメイクを中心に考えてクレンジングを選んでしまうとどうしても洗浄力や摩擦力が強いものになりがちなのです。

そこで敏感肌や乾燥肌の方におすすめなのは、アイメイクだけは洗浄力の強いクレンジングにし、ベースメイクは洗浄力が優しい製品を使うという方法です。汚れをきちんと落とすだけでなく、肌へのケアをしっかりとすることができるのです。

クレンジング剤を長時間肌にのせない

クレンジングは本来素早く行い、洗い流すものです。たまにクレンジングでパックを行う方もいますが、それは肌に害となる行為でおすすめはできません。

本来洗い流すものであるクレンジングを長時間肌に乗せてしまうと、必要な皮脂などが奪われてしまい、乾燥肌になる恐れがあります。また、クレンジングに長い時間をかけるのも良くありません。素早く行うようにしましょう。

ごしごし顔をこすらない

クレンジングを行う際はゴシゴシこすってはいけません。力を入れてゴシゴシとこすってしまうと、肌が傷ついたり、色素沈着からなくシミになる可能性があります。

クレンジングを行う際には、まず肌に良く馴染ませ、指を使ってクレンジングと肌を軽く擦っていきましょう。力を入れなくても、クレンジング剤はメイクを落としてくれます。指先を上手く使ってきれいに落としましょう。

お湯で洗わない

クレンジングを流す際に熱いお湯を使用している方も多いと思います。しかし熱いお湯を使用することは実はおすすめできません。普通の洗顔のときでも同じですが、温度の高いお湯でクレンジング剤を落としてしまうと、クレンジング剤だけでなく本来必要な皮脂や潤いまで奪ってしまう可能性があるのです。

肌に最適なお湯はぬるま湯、34~32度程度が良いといわれています。熱いお湯で洗うと確かに気持ちが良いし、洗った感覚を得られるのですが、それは肌を傷つけていることに他なりません。気を付けましょう。

正しいクレンジング方法

1.手を清潔に

クレンジングを行う前にまず、手を清潔にしましょう。手には思っている以上にさまざまな雑菌が存在しています。そのままクレンジングを行ってしまうと、その雑菌を顔につけることになり肌トラブルの原因になります。クレンジングやスキンケアをする際は、まず手を清潔にすることから始めましょう。

2.ポイントメイクは専用のリムーバーで落としておく

アイメイクやポイントメイクはメイクの中でも最も落としにくい所です。特にアイメイクは、マスカラやアイライナーなどでとても落ちにくい状態になっています。そのため、ベースメイクと同様のクレンジング剤だけではきれいに落とせない場合があります。

そこでおすすめなのは、アイメイクやリップなどのポイントメイクは専用のリムーバーで先に落とすことです。こうすることできれいに落とすことができ清潔が保たれ、肌にもいい状態になります。

3.クレンジング剤を手のひらへ

クレンジング剤は、製品によって使う量が違います。量が少ないと肌への摩擦が大きくなり、肌を傷つける原因になるのです。そのため、その製品の適正量をきちんと守りましょう。クレンジング剤を手のひらに出して、手に馴染ませるなど少し温めてから使用するとメイク汚れをきれいに落とせます。

4.Tゾーンから馴染ませる

クレンジングでメイクを落とす際は、顔の皮膚の中でも比較的皮脂の多いTゾーンから始めましょう。Tゾーンを落としてから頬などのUゾーンへと移動していきます。このとき、くれぐれもゴシゴシ擦ったりしないようにしてください。肌が傷ついてしまいます。優しくゆっくりと馴染ませるように指を動かしましょう。

5.ぬるま湯で丁寧に洗い流す

すすぐときは必ずぬるま湯を使いましょう。熱いお湯を使ってしまうと必要な皮脂や潤いまで落としてしまいます。また、お湯が熱すぎると肌が乾燥しやすくなるので注意しましょう。

冷たい水だと油汚れが落ちないので、ぬるま湯が一番良いのです。クレンジングが残らないように手早くすすぎましょう。細かい所まで指で確認し、残ってないか確かめましょう。

6.タオルで優しく拭く

最後に、すすぎ終わったら清潔な柔らかいタオルで優しく顔を拭きましょう。このときゴシゴシとこすってしまうと肌が傷つく原因になるので注意してください。優しくポンポンと顔の水分をタオルに吸わせるイメージで行いましょう。

メイクの濃さや肌の調子によってクレンジングを変えるよう

クレンジングはただすれば良いというものではなく、肌の質やメイクの濃さによって変えていくものです。そうすることで肌への刺激を最小限に抑えることができ、きれいな肌を保つことができます。クレンジング剤を数種類買っておき、肌の調子などによって変えていきましょう。

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